2018年03月27日
感謝される先生
5年間二人の息子お世話になった転勤する監督へ娘が書いてくれた感謝の色紙。
基本生徒をよーく見ていて部活では無茶苦茶厳しい指導して、部活以外では面白く子供をいじってくれて
子供に慕われていた。子供はバレーという集団スポーツの中で成長させていただいた。
「桜魂」とは桜は最後の花が咲いてから散り始める。
(バレーが下手な子がいても成長をみんなで待つ、みんなで成長して一緒に散る)
裁判した監督とは大違いだった。
https://ameblo.jp/taibatusidou/
Posted by 奄美3340 at 23:37│Comments(0)
│体罰、許されない指導