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2018年03月28日

誰のための時間

誰のために時間かけているのか?
国民の1人である籠池氏が自由拘束されているのに
誰も彼の自由のために戦おうとしてない
つまり国民のためには国会はうごかないのかな

国民の税金が無駄使いされている。これは怒っていい。
野崎義弘
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Posted by 奄美3340 at 07:24Comments(0)体罰、許されない指導

2018年03月28日

MBCニュース(動画)


https://sumiyo-clinic.com/archives/580
住用診療所のホームページ上に動画ニュース掲載しました。

  

Posted by 奄美3340 at 02:07Comments(0)体罰、許されない指導

2018年03月27日

感謝される先生



5年間二人の息子お世話になった転勤する監督へ娘が書いてくれた感謝の色紙。
基本生徒をよーく見ていて部活では無茶苦茶厳しい指導して、部活以外では面白く子供をいじってくれて
子供に慕われていた。子供はバレーという集団スポーツの中で成長させていただいた。
「桜魂」とは桜は最後の花が咲いてから散り始める。
(バレーが下手な子がいても成長をみんなで待つ、みんなで成長して一緒に散る)
裁判した監督とは大違いだった。
https://ameblo.jp/taibatusidou/  

Posted by 奄美3340 at 23:37Comments(0)体罰、許されない指導

2018年03月27日

和解

裁判所からの和解案を鹿児島県も当方も
受け入れました。

野崎義弘
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Posted by 奄美3340 at 21:58Comments(0)体罰、許されない指導

2018年03月26日

裁判

県と和解した。
県と元顧問は息子に体罰や許されない指導をしたことを認め謝罪したうえで、再発予防策を速やかに県が今後行う事(詳細は後日アップ)が約束された。今後に期待です。

野崎義弘
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Posted by 奄美3340 at 22:09Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月20日

フットケアとの出会い:息子のケガだった

妻が奄美フットhttps://amamifoot.com/でフットケアするようになった
始まりは息子のケガhttp://ameblo.jp/taibatusidou/からだった。

多くの奇跡的な改善例
・私のとっても痛い外反母趾が痛みゼロに
・杖突いて歩いていた老人が杖が不要に
・歩けないといわれた障害児が走り回る
・両脇抱えながらでないと歩けなかった老人が小躍りできる
・数年間階段上れなかった老人が上れるように
・手術しかないといわれた方が手術なしに改善
・歩くときの痛みが解消

構造医学的には当たり前なのだが
小さいときからの足の教育が必要と感じている。
  

2018年02月14日

父親として何ができる?

息子のつらさを1年当時感じれなかった自分に情けない
当時体罰の詳細は理解していなかった(息子は母親にも言ってなかった)

息子に何をすることができたのだろう。

体罰許されない指導のブログ↓
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352905387.html  

Posted by 奄美3340 at 23:58Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月13日

内出血しとるがな

受傷からすぐ病院へは行かず整骨院へ。

その後もテーピングのみで5日目の写真。
内出血してるということはそれだけ損傷がひどいということ。

正しい診断をまずすることが大事なはずだが
他の部活の顧問が「これぐらいなら中くらいの捻挫だ」とか
「しっかりテーピングで治せ」とか素人判断なのに息子にとっては
それを信じるしかないのが現実だったのだ

体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352603486.html  

Posted by 奄美3340 at 23:13Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月12日

苦しみ=期待ー現実

苦しみは期待と現実の差から生じる。
T監督は苦しんでいないと思うが

T監督の期待=自分のためのよい試合結果だろう
現実=さぼり、根性なしとうつったのか、それは現状認識が間違っている。
 根拠1 息子は中学のころ肋骨を折っていても強烈なアタックを打ち続け優勝
 根拠2 高校入学以来体罰受けても親には何も言ってなかった
 根拠3 現在柔道整復士めざし医学生より勉強している



体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352299055.html
  

Posted by 奄美3340 at 21:06Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月11日

事の始まり(私にとっての)

2014年11月事の始まりだった。
妻から見せられた写真だ。
鹿児島に行った息子から送られてきた
LINEの写真(にコメント追加したスライド写真)。

この他にも写真があり
私は歩けない状況と痛みの具合からすぐに
骨折少なくとも靭帯損傷があると診断した。


しかし、T監督は痛みを訴える子供を受け付けずアタックさせ続けた。
いつもの10%しか飛べないのに。
妻は息子や周りのバレー部保護者から情報を得て
T監督から電話で聞いた内容との違いに気づく。

約5okm離れた整骨院にのみ新幹線で行かせていた。
私がすぐ整形受診勧めたが行けないという
???
これが事の始まりであった。
息子の鹿児島の高校のバレーに行った先で異常なことが起きている。
私は感じたのであった。  

Posted by 奄美3340 at 10:38Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月08日

昨年の提訴



体罰許されない指導のページ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12351202619.html
  

Posted by 奄美3340 at 19:34Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月07日

今日の新聞


きょうの南日本新聞です。

体罰指導のブログへも
https://ameblo.jp/taibatusidou/
昨日のテレビを投稿しています。



  

Posted by 奄美3340 at 19:06Comments(0)体罰、許されない指導

2018年02月06日

裁判所


鹿児島へ裁判のため出張。
なかなかブログ更新できなかったが
弁護士さんのおかげで、鹿児島県が約束してくれそうです。
 体罰や許されない指導がなされないように
 もしあったら、ちゃんと調査するように
https://ameblo.jp/taibatusidou/  

Posted by 奄美3340 at 21:55Comments(0)体罰、許されない指導