2018年03月28日
誰のための時間

国民の1人である籠池氏が自由拘束されているのに
誰も彼の自由のために戦おうとしてない
つまり国民のためには国会はうごかないのかな
国民の税金が無駄使いされている。これは怒っていい。
野崎義弘
iPhoneから送信
2018年03月28日
2018年03月27日
感謝される先生
5年間二人の息子お世話になった転勤する監督へ娘が書いてくれた感謝の色紙。
基本生徒をよーく見ていて部活では無茶苦茶厳しい指導して、部活以外では面白く子供をいじってくれて
子供に慕われていた。子供はバレーという集団スポーツの中で成長させていただいた。
「桜魂」とは桜は最後の花が咲いてから散り始める。
(バレーが下手な子がいても成長をみんなで待つ、みんなで成長して一緒に散る)
裁判した監督とは大違いだった。
https://ameblo.jp/taibatusidou/
2018年03月27日
2018年03月26日
裁判

県と元顧問は息子に体罰や許されない指導をしたことを認め謝罪したうえで、再発予防策を速やかに県が今後行う事(詳細は後日アップ)が約束された。今後に期待です。
野崎義弘
iPhoneから送信
2018年02月20日
フットケアとの出会い:息子のケガだった
妻が奄美フットhttps://amamifoot.com/でフットケアするようになった
始まりは息子のケガhttp://ameblo.jp/taibatusidou/からだった。

多くの奇跡的な改善例
・私のとっても痛い外反母趾が痛みゼロに
・杖突いて歩いていた老人が杖が不要に
・歩けないといわれた障害児が走り回る
・両脇抱えながらでないと歩けなかった老人が小躍りできる
・数年間階段上れなかった老人が上れるように
・手術しかないといわれた方が手術なしに改善
・歩くときの痛みが解消

構造医学的には当たり前なのだが
小さいときからの足の教育が必要と感じている。
始まりは息子のケガhttp://ameblo.jp/taibatusidou/からだった。
多くの奇跡的な改善例
・私のとっても痛い外反母趾が痛みゼロに
・杖突いて歩いていた老人が杖が不要に
・歩けないといわれた障害児が走り回る
・両脇抱えながらでないと歩けなかった老人が小躍りできる
・数年間階段上れなかった老人が上れるように
・手術しかないといわれた方が手術なしに改善
・歩くときの痛みが解消
構造医学的には当たり前なのだが
小さいときからの足の教育が必要と感じている。
2018年02月14日
父親として何ができる?
息子のつらさを1年当時感じれなかった自分に情けない
当時体罰の詳細は理解していなかった(息子は母親にも言ってなかった)

息子に何をすることができたのだろう。
体罰許されない指導のブログ↓
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352905387.html
当時体罰の詳細は理解していなかった(息子は母親にも言ってなかった)

息子に何をすることができたのだろう。
体罰許されない指導のブログ↓
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352905387.html
2018年02月13日
内出血しとるがな
受傷からすぐ病院へは行かず整骨院へ。

その後もテーピングのみで5日目の写真。
内出血してるということはそれだけ損傷がひどいということ。
正しい診断をまずすることが大事なはずだが
他の部活の顧問が「これぐらいなら中くらいの捻挫だ」とか
「しっかりテーピングで治せ」とか素人判断なのに息子にとっては
それを信じるしかないのが現実だったのだ
体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352603486.html
その後もテーピングのみで5日目の写真。
内出血してるということはそれだけ損傷がひどいということ。
正しい診断をまずすることが大事なはずだが
他の部活の顧問が「これぐらいなら中くらいの捻挫だ」とか
「しっかりテーピングで治せ」とか素人判断なのに息子にとっては
それを信じるしかないのが現実だったのだ
体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352603486.html
2018年02月12日
苦しみ=期待ー現実
苦しみは期待と現実の差から生じる。
T監督は苦しんでいないと思うが
T監督の期待=自分のためのよい試合結果だろう
現実=さぼり、根性なしとうつったのか、それは現状認識が間違っている。
根拠1 息子は中学のころ肋骨を折っていても強烈なアタックを打ち続け優勝
根拠2 高校入学以来体罰受けても親には何も言ってなかった
根拠3 現在柔道整復士めざし医学生より勉強している

体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352299055.html
T監督は苦しんでいないと思うが
T監督の期待=自分のためのよい試合結果だろう
現実=さぼり、根性なしとうつったのか、それは現状認識が間違っている。
根拠1 息子は中学のころ肋骨を折っていても強烈なアタックを打ち続け優勝
根拠2 高校入学以来体罰受けても親には何も言ってなかった
根拠3 現在柔道整復士めざし医学生より勉強している

体罰、許されない指導のブログ
https://ameblo.jp/taibatusidou/entry-12352299055.html
2018年02月11日
事の始まり(私にとっての)
2014年11月事の始まりだった。
妻から見せられた写真だ。
鹿児島に行った息子から送られてきた
LINEの写真(にコメント追加したスライド写真)。

この他にも写真があり
私は歩けない状況と痛みの具合からすぐに
骨折少なくとも靭帯損傷があると診断した。
しかし、T監督は痛みを訴える子供を受け付けずアタックさせ続けた。
いつもの10%しか飛べないのに。
妻は息子や周りのバレー部保護者から情報を得て
T監督から電話で聞いた内容との違いに気づく。
約5okm離れた整骨院にのみ新幹線で行かせていた。
私がすぐ整形受診勧めたが行けないという
???
これが事の始まりであった。
息子の鹿児島の高校のバレーに行った先で異常なことが起きている。
私は感じたのであった。
妻から見せられた写真だ。
鹿児島に行った息子から送られてきた
LINEの写真(にコメント追加したスライド写真)。

この他にも写真があり
私は歩けない状況と痛みの具合からすぐに
骨折少なくとも靭帯損傷があると診断した。
しかし、T監督は痛みを訴える子供を受け付けずアタックさせ続けた。
いつもの10%しか飛べないのに。
妻は息子や周りのバレー部保護者から情報を得て
T監督から電話で聞いた内容との違いに気づく。
約5okm離れた整骨院にのみ新幹線で行かせていた。
私がすぐ整形受診勧めたが行けないという
???
これが事の始まりであった。
息子の鹿児島の高校のバレーに行った先で異常なことが起きている。
私は感じたのであった。
2018年02月08日
2018年02月07日
2018年02月06日
裁判所
鹿児島へ裁判のため出張。
なかなかブログ更新できなかったが
弁護士さんのおかげで、鹿児島県が約束してくれそうです。
体罰や許されない指導がなされないように
もしあったら、ちゃんと調査するように
https://ameblo.jp/taibatusidou/